公園にて
ムスメが「はいどうぞー!」と差し出すものに反射的に手を出すヨメ。見ればそれは干からびたミミズの死骸。公園に響き渡るヨメの悲鳴。ムスメグッジョブ。
- [2008/07/17 11:24]
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本日のヨメ語録
昔女子バレーって強かったんだよね?三ツ矢歌子の頃。
アダルトチームにしか理解出来ない敷居の高さ。
- [2008/06/21 16:52]
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本日のヨメ語録
「夏色のナンシー」の頃の早見優
というのはムスメの新しい担任の先生の雰囲気を聞いたときのヨメの返答。なんだそのピンポイントなのに分かりづらい感じはと思いつつ日々は過ぎ、今日初めて新担任に会った。
「夏色のナンシー」の頃の早見優だった。
うまく言えないが浅黒さ加減とか、髪質の感じとかがナンシー超ナンシー。ヤツは稀にこうしたクリーンヒットを放つから侮れないのだ。付け加えるならば「夏色のナンシーの頃の早見優に図書館司書として5年間働いてエロさが抜けた宮地真緒を30%混ぜた感じ」だった。
- [2008/06/06 10:25]
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本日のおまえが言うな
「ゴッドタン」という番組でおぎやはぎの小木さんが奥さんの話をしていました。隔週で“魔法学校”に通っているという奥さん。休日はガラスケースに大切にしまわれているパワーストーンに日光浴をさせ、なんかの葉っぱ燃やして煙で浄化するんだそうです。ある夜ひどい偏頭痛で眠れない小木さんを見て「オーラが澱んでる」と言ったかと思うと妙なスプレーを持ってきて、小木さんのオーラのあたり(笑)にしゅーしゅーかけまくったそうです。するとそれがくさや級に臭いスプレーで、その臭いで結局眠れなかった、という話でした。
魔法学校とスプレーの部分以外はほぼ一緒の人間と暮らしているのが何を隠そうこの私です。
状況が分かりすぎて腹が割れるほど笑いました。(ちなみに以前魔法学校的なものに興味を持ったヨメを必死の思いで止めた経験はあり。)
というような話をヨメのヤツにすると
「ああ森山良子の娘さんでしょ?あの家族ちょっと変わってるのよね」
という見事なまでに自分の事を棚に上げきった一言にて終了。やはりヤツには一生勝てる気がしない。どうにかして小木さんと知り合いになって朝まで飲み明かしたい。
- [2008/05/29 10:33]
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